052-908-4795
電話受付時間 平日9:00-18:00
佐藤なうsato-now

どうなっていくのか・・・

写真は前世界が注目したゼレンスキーとトランプの会談です。
まさか・・・とは思いますが、第三次世界大戦なんて・・・
でも、このまま悪い方向へ行くと、無きにしも非ずですよね。
アメリカはロシアと組む。
ウクライナはヨーロッパと連携する、まずはイギリスに話を・・・
中国は多分、漁夫の利を狙ってますので、静観でしょう。
いつも3国が絡みますので、アメリカ・ロシア・もう一つはどこでしょう、日本なんてことはないでしょうね・・・
対するヨーロッパ勢は、ウクライナが当事国として、イギリス、その周辺の友好国はそちら側でしょう。
ドイツはどっちなの?
色々と想像だけはできます。
80年前は、ヒトラーがいて、日本もそれに感化され思わぬ方向へ行ってしまい、第一次、第二次を経て、核で最後を迎えましたが、何か、ヒトラーとトランプが被るんですよね・・・
でも、裏を返すと、トランプ以外だったら泥沼のロシア・ウクライナ戦争は終わることなく続くわけで、それをどんな形にせよ(プーチンを擁護したとしても)終わらせることができるなら、今後失われる犠牲をとどめるわけなので、一定の評価はできる・・・こうも読み取れます。

どんな形でも、「緊張状態」が続くわけで、世界恐慌などとならないことが一番危惧されることです。株価も大暴落になってしまい、会社もどんどん潰れてしまうでしょうから。
どちらにせよ、この年度末はかなり重要な日々となります。
これは間違いないでしょう。
世界情勢の転換期です。

関連記事

昨日の続きで・・・
タイムリーで労働政策審議会職業安定分科会での資料が出ていました。外国人の雇用管理に関する指針で、事業主は日本語学習の支援に努めることを盛り込んだものです。要するに、働かせるだけではなく、労働者やその家族が困らないように、日本語教育を行いなさいということです。当…
外国人雇用(技能実習・特定技能・育成就労)
月曜日は、あまり行かないのですが社労士の支部会の研修へ参加しました。一宮支部の研修でしたので、駅前の新しくなったiビルでの研修でした。テーマは「外国人雇用の最新動向」ということで奈良市部の松本光正先生からの講義でした。大変わかりやすく、新しい情報を仕入れること…
経団連から裁量労働制の拡充を提言
「裁量労働制」は高市総理からの至上命題となっております。ここ数年の労働者の働き方のニーズの多様化により、柔軟で自律的に働ける環境整備が不可欠となっています。 また、生成AIの急速な発展・普及により、働き手が最新のデジタル技術を効果的に活用しながら創造的に働ける…
CONTACT

お電話でのお問い合わせ

052-908-4795

電話受付時間 平日9:00-18:00

メールのお問い合わせ

お問い合わせ

24時間受け付け